勤怠管理・交通費精算・経費精算ツール

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交通費精算の機能と特長

普段ご利用のICカードで、交通費精算書をかんたん作成。
経路検索、定期区間の控除、Excelでの精算書はもう必要ありません。

  • POINT01ICカードリーダーにかざすだけ

    カード内の履歴データにある、日付、乗車・降車駅、金額がマイページに反映されます。(バス、路面電車など一部の交通機関については駅名が表示されません。)

  • POINT02マイページでデータ確認

    交通費データの確認、編集、削除ができます。行先・備考の入力や、業務外の交通費データの削除などデータ整理も手軽にできます。クラウドなのでもちろん、どこからでもアクセス可能。

  • POINT03申請・承認もワンクリック
    完了

    精算対象のデータを選択して、ワンクリックで申請。承認者もワンクリックで承認完了。管理者は必要な精算データをCSVで出力することができます。

初期費用は必要最低限、
サポートは「ずっと無料」
ご利用いただけます

必要機器さえあれば、それ以上費用はかかりません。
月々のコストは単純に利用料金のみです。

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体験版は無料です。
トライアル期間経過後、自動で有料となることはありませんのでご安心ください。

よくあるご質問

Q.モバイルSuica、Apple Pay でも使えますか?
A.モバイルSuica、Apple Pay のSuciaでもご利用いただけます。
各機器により読み取り時の操作方法が異なる可能性がありますので、詳しくは各機器の操作マニュアルを参照ください。
Q.プライベートで利用した経路もでてきてしまいますか?
A.プライベートで同じICカードを利用されている場合は表示されます。通常の申請作業としては、業務で利用したものを選択して申請対象にします。また、必要のないレコードは削除することもできますが、一度削除したデータは復元することができません。
Q.交通費精算機能は利用しなくても料金がかかるのですか?
A.交通費精算機能は、交通費データを申請したユーザーを対象に料金がかかります。管理者が他のユーザーのデータを承認するなどの行為は料金の対象となっておりません。ひと月を単位として、申請しているユーザー数が料金となります。ただし、ひと月に何回申請してもカウントは1回です。

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導入事例

2017年度
導入実績

530

継続率97%

導入いただいた企業の一部を掲載しています。
導入のきっかけ、導入後の効果などをご紹介します。

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